行政書士と後遺障害異議申立の関係って?

 全国47都道府県各々に設立されている行政書士会(単位会)によって組織されている日本行政書士会連合会は、後遺障害等級認定に関する異議申立てについて以下の意向を示しています。

「後遺障害の異議申立手続に関する書類の作成は、行政書士の業務であると思量する」

 後遺障害に苦しみ、不当な処遇に苦しむ人々を一人でも多く救うために、行政書士は正当な業務として後遺障害異議申立の手続依頼をお受けします。

 当サイト監修の「行政書士 江口正事務所」は、後遺障害の異議申立に関する豊富な経験と実績を持っています。後遺障害に悩み、納得のいかない処遇・慰謝料等に悩む方々は、ぜひ一度ご相談ください。
 親切丁寧にご対応致します。

行政書士による解決策

 行政書士に依頼することで後遺障害に相応の慰謝料を請求しましょう。こちらのページではいくつかの事例を用いて慰謝料の請求についてご紹介しています。

過去の解決事例紹介

「行政書士 江口正事務所」が扱った後遺障害異議申立の事例をご紹介します。

メールと電話でのご相談を無料で行なっております。